基本情報
| 公演名 | 呪術廻戦-京都姉妹校交流戦・期首雷同 |
| 主催 | ネルケプランニング |
| 劇場 | 天王洲 銀河劇場 AiiA 2.5 Theater Kobe |
| 脚本 | 喜安浩平 |
| 演出 | 小林顕作 |
| 観劇理由 | 久家さん出演のため。 |
上演日程
※太字下線は観劇回。()内は席位置。
| 上演日 | マチネ | ソワレ |
|---|---|---|
| 2023/12/15 | 18:00(3階C列30番) | |
| 2023/12/16 | 18:00 | |
| 2023/12/17 | 12:30(1階E列11番) | 18:00 |
| 2023/12/18 | 12:30 | 18:00 |
| 2023/12/19 | 休演日 | 休演日 |
| 2023/12/20 | 12:30 | 18:00 |
| 2023/12/21 | 12:30 | |
| 2023/12/22 | 18:00 | |
| 2023/12/23 | 12:30 | 18:00 |
| 2023/12/24 | 12:30(1階H列4番) | 18:00 |
| 2023/12/25 | 12:30 | |
| 2023/12/26 | 休演日 | 休演日 |
| 2023/12/27 | 12:30 | 18:00 |
| 2023/12/28 | 12:30 | |
| 2023/12/29 | 12:30 | 18:00 |
| 2023/12/30 | 12:30 | 18:00 |
| 2023/12/31 | 12:30(1階B列10番) | |
| 2024/1/6 | 18:00(3階2列26番) | |
| 2024/1/7 | 12:30(1階17列13番) | 18:00 |
| 2024/1/8 | 12:30 | |
| 2024/1/9 | 休演日 | 休演日 |
| 2024/1/10 | 18:00 | |
| 2024/1/11 | 12:30 | |
| 2024/1/12 | 18:00 | |
| 2024/1/13 | 12:30 | 18:00 |
| 2024/1/14 | 12:30(1階3列11番) | 18:00(1階3列10番) |
出演者
※太字下線は扱い俳優、下線は注目俳優
| 俳優名 | 役名 |
|---|---|
| 佐藤流司 | 虎杖悠仁 |
→熊沢学 | 伏黒恵 |
| 山口乃々華 | 釘崎野薔薇 |
| 高月彩良 | 禪院真希 |
| 定本楓馬 | 狗巻棘 |
| 寺山武志 | パンダ |
| 南誉士広 | 夜蛾正道 |
| 立道梨緒奈 | 冥冥 |
| 小柳心 | 東堂葵 |
| 梅津瑞樹 | 加茂憲紀 |
| 久家心 | 西宮桃 |
| 長谷川愛 | 禪院真依 |
| 竹内夢 | 三輪霞 |
| 塩田康平 | 究極メカ丸 |
| 平湯樹里 | 庵歌姫 |
| 陰山泰 | 楽巌寺嘉伸 |
| 北村 海 | 組屋鞣造 |
| 益川和久 | 重面春太 |
| 小貫莉奈 | 高田ちゃん |
| 青柳塁斗 | 壊相 |
| 三浦涼介 | 五条 悟 |
満足度
※あくまで個人的感覚との相性であり、対象の良し悪しと直結するものではございません。
| 項目 | 満足度 | コメント |
|---|---|---|
| ストーリー | 6/10 | 練られているであったり、人生として得るものがあるという特段響く物は無し。 |
| 演出 | 9/10 | 映像が素晴らしかった。 |
| 音楽 | 6/10 | ラスト曲は良かったがおおむね印象に残った部分は無し。 |
| 衣装 | 6/10 | 可もなく不可もなく。 |
| 運営 | 6/10 | 可もなく不可もなく。 |
| 総合 | B(33/50) | 普通。気になった所もある。 |
※SS:45以上, S:40以上, A:35以上, B:30以上, C:25以上, D:25未満
所感
始まる前のお話。
遡ること3か月・・・
10月の渋谷。FFさんと焼肉を食べに行ったあの日からこの舞台期間が俺の中で始まった。



やっぱりオタク向け、2.5次元はお金もあって宣伝がすごい。
そしてその翌月には大阪にて。

たまたま出張でいったのでパシャリ。
久家さんが公演する前に自分が講演をしに来るというね。少しづつワクワク感が増える。
東京公演
いよいよ初日。年休にして朝からアニメイトでグッズ回収。
からの他担さんとの交換。
女性のファンの熱量には本当に脱帽。ホンモノの「応援」を感じる方ばかり。

本音を言うとこのヘアスタイルはなぁ。現実で観るとちょっと・・・
だったのだが、舞台としてみるとまぁまぁ、違和感は減った。フシギだね。
可愛いを押していくキャラクターだったので久家さんの声も相まってとっても魅力的に仕上がったいた。
いかにもマンガチックな展開でそれなりに面白さはあるストーリー。
ただ、それよりもキャラの個性がすごかったのと、それを演じるキャストさんが余りにも強力だった。
特に印象に残ったのは壊相の青柳塁斗さん。
よくあの役をやったな・・・と言うのと、中の方、爆イケで、バッキバキの体で本当にカッコイイ方だな。
書いていて思い出したが、ファンの方が、「久家さんが投げたボールです。サインとかはないんです毛けど・・・」とお譲りくださって。ファンの方も美しい。

他にも三輪霞を演じる竹内夢さん。スタリラ舞台で観たことはあるけれど、やっぱり面白さをこの方に預けたら右に出るものはいないのでは?というくらいに面白かった。
東堂葵を演じる小柳心さんもいい体していたし、いい声だった。
追加観劇もしつつ東京公演千秋楽。


熱心な女性ファンが多く、どんどん簡単に交換もあれよあれよと決まっていき。
好感して頂いた方から教わった、扇という技?もできるくらいには集まって大満足。
チェキや会話ができない公演だとことごとく同担が動いていないのが少し気になりどころではあるが。
まぁ、でも迷子にはさせません。

神戸公演
さてさて久々の遠征。どうしても飛行機に乗りたくて効率は悪いが伊丹に着弾。
そして、久家さんが西宮桃ちゃんを演じるならばと西宮神社に立ち寄り。
よくニュースになる福男を決めるダッシュをしているのがここだとか。
おぉ~(だからなんだ)




神戸観光もしっかりして。大学生の時に友人と来たからあまりやることはないのだけれど。




宿泊は「ここ」ホテル。こんなん見つかったら泊まるしかないじゃん!
(久家さんの愛称がここちゃんのため)
そして観劇。一度帰って働いて、翌週もまた来て観劇。(さすがに新幹線利用)




ちゃっかり、なにも今じゃなくても・・・な人生初めて一蘭にも立ち寄り。
楽しい遠征、舞台期間でした。





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